運用イメージを確認

  • 今までのシステム保守はこうでした

    通常の無料修理期間終了後のハードウェア保守

    図:今までのシステム保守

    ・故障の都度、修理費が発生する。

    ・故障発生頻度が不明なため、予算化がむずかしい。

    ・保守費が高額。

    ※ オンサイト保守費の算出根拠は、定価・購入価格×●%

  • スーパーMENTEを導入するとこうなります

    スーパーMENTE導入後のハードウェア保守

    図:スーパーMENTE導入後

    パーコールでありながら、オンサイト保守同様に、完全予算化が可能。また損保会社からの保険金は、約2週間で入金いたしますので、保守会社に対して、一次立替の発生もありません。

費用はタイトでも保障範囲はワイドに。スーパーMENTEの適用範囲

補償範囲

図:スーパーMENTEの適用範囲

  • 機器毎に保険金額(新規調達価格)を設定し、個々の故障について費用をてん補します。
  • ネットワークにおける障害調査作業費(事故を前提)も、対象とする事が出来ます。
  • 冗長構成をとっている機器・予備機対応が可能な、機器をセレクトして頂くことが賢明です。
    ※オンサイト保守からパーコールに変更することで、サービスレベルの低下が予想されるため

定期点検以外は本商品で保障することが可能です。

    メーカー保守契約 スーパーMENTE
契約範囲 火 災 ○(契約範囲)
障害切分調査作業費 有償範囲 ○(契約範囲)
部品代・技術料・出張訪問費 ○(契約範囲) ○(契約範囲)
定期点検 ○(契約範囲) 有償範囲
消耗品 有償範囲 有償範囲

※免責はございません
※ご契約までに保険業法に基づいたサービス約款のご説明を行います

このホームページは商品の概要をご説明したものです。詳細につきましては、パンフレットをご覧頂くか、弊社にお問い合わせ下さい。